さっぴーこんにちは。アメリカ駐在に帯同中のさっぴーです。
ニューヨーク旅行記、後半です。
3日目と4日目を振り返ります。
前半はこちら。
→アメリカ子連れ旅行記〜ニューヨーク3泊4日旅行記【前編】


ニューヨーク旅について、こんな記事も書いています!
本記事を読んだ後に、よかったら見てみてくださいね。
物価の高いニューヨークでも、節約できる方法をまとめました💰️


3日目:何か聞いたことあるブルックリン
さて、3日目。
この日は、本当は自由の女神を見に行きたかったんだけど、あいにくの雨で予定変更。
天気の様子を見ながら、ウォール街周辺とブルックリンの観光に行くことにしました。



ニューヨークの地理の知識がほとんどない私。ブルックリンは、一時期ハマっていたドラマ『ゴシップガール』でなんとなく下町?なのかなと言うイメージがあるくらいでした。
朝から雨だったので、部屋でゆっくりして、10時過ぎにホテルを出発。


ウォール街は、金融関係のビルがどーんと立ち並ぶかっこいい通りですが、1本道を入るとこんな感じ。
道も狭いし、工事中で足場がたくさんあり、なんだか暗い。
華やかな面とそうじゃない面の両方持ち合わせている、まさにアメリカって感じです。


本日最初の観光は、フェデラルホール。
ここも外観は工事中でしたが、中は営業していました。
初代大統領ジョージワシントンの就任式が取り行われた、歴史的な場所です。


アメリカの建国初期、実はニューヨークが首都だった期間があり、ここにはその辺りの歴史にまつわる展示がありました。ジュニアレンジャープログラムをやりながら、子どもたちと学ぶことができました。




立派な天井。


ジュニアレンジャー冊子を提出して、バッジをGET!
かっこいいワッペンももらえました。
雨模様の中、歩いてフルトンストリート駅へ。
たくさんの路線が乗り入れていて、ちょっとした飲食店なんかも結構入っていました。


ワールドトレードセンターへも徒歩圏内で便利な駅です。




クリスピークリームも発見。
前日に引き続き、セントパトリックスデイのプロモーションで緑のドーナツを1個無料でもらうことができました。


上の階のシェイクシャックでお昼ご飯。


Shake Shackアプリでちょうどプロモコードが出ていて、安く注文することができました。
チェイスのクレジットカードのオファーで、10%キャッシュバックもGET。



物価の高いニューヨークでも、こんな感じで工夫して食費を抑えることができました!
このフルトンストリート駅からワールドトレードセンターのショッピングモールまでは、直通の地下通路があります。
雨の日でも行きやすくて助かった!


たくさんショップが入ったモールでした。


外に出ると、9.11の博物館や追悼碑があります。




本当はミュージアムも見たかったんですが、雨で予定より遅くなったので泣く泣く割愛。
記念碑で黙祷し、子どもたちに911について話しました。





屋外の記念碑は、いつでも無料で訪れることができます。
地下通路でフルトンストリート駅へ戻り、地下鉄でブルックリンへ。
橋を渡ってすぐの、DUMBO地区を散策しました。
駅から歩いて行けます。


ブルックリンの象徴とも言える、人気のフォトスポット。
赤レンガからのぞくマンハッタン橋。
曇っててもなお、情緒的でオシャレ!
映画に出てきそうな風景をバックに、子どもの写真をたくさん撮ることができました。
午後で人が多かったので、映り込み無しで撮りたいなら朝イチの時間帯とか工夫が必要そう。
フォトスポットから下ってすぐ、マンハッタン橋の下にあるBrooklyn Bridge Parkのエデュケーションセンター。
休憩スポットにぴったり。お手洗いも利用できました。


ここから川沿いの公園を散歩。
遊具もありました。


30分ほど鬼ごっこをして遊んだり、橋の写真を撮ったりしました。


↑マンハッタン橋


↑ブルックリン橋
晴れてたらもっと清々しい写真になったことでしょう…!
歩いてすぐの、ショッピングモールへ。


19世紀の倉庫をリノベーションした建物らしい。
いろんなショップやレストランが入っていて、ブラブラするだけでも楽しめました。
屋上にはマンハッタンを一望できるテラスもあります!
入り口のフォトスポットでパシャリ。


Time Outという世界中で刊行されているフリーペーパーの表紙バックナンバーがずらり。


屋上のテラスへ。




すごーくいい眺め!
天気だけが残念だけど、この曇り空も思い出です。
イマドキは加工すれば青空にもできるけど、偽物になっちゃうのもイヤなので、手を加えないでおきます。


一階のフードコート。
かなり賑わってました。


こちらのお店でラテを購入。


コーヒー休憩の間に、夜ご飯をピックアップオーダー。(休憩できない)
事前に調べておいた、こちらのタイ料理店です。






DoorDashを使うと、時間帯によって25%OFFになってお得に買うことができました!(時期によると思いますが)
ピックアップなら、チップも不要です。



このリンクから新規登録すると、初回5ドルOFFもらえます。よかったらどうぞ。


店内も清潔でオシャレ。(写真見ると🐘のインパクトがすごすぎて他の情報入ってこないけど)
ピックアップの後、帰りのフェリーが来るまで時間があったので、近くのお土産屋さんを散策。


いろんな自由の女神がありました。




ブルックリン橋の下を通りました。
真下から見上げるのも貴重!




さて、マンハッタンへ戻ります。
ブルックリンに来る時は地下鉄でしたが、帰りはフェリーに乗ってみることに。


DUMBOのフェリー乗り場は歩いてすぐそこ。
運行航路などは、NYフェリーの公式サイトから見れます。
私は、DUMBO→Pier11(ウォールストリート) まで乗りました。
所要時間は確か5分位。あっという間でした。
料金は片道一律4.5ドル。


⚠️乗船時にNYフェリーアプリのチケットが必要です!
(乗り場によっては、券売機などで購入もできるかもしれません)
公式サイトには「チケットは船内や乗り場で買える」と書いてあったので、私はアプリを入れていなかったんですが、いざフェリーに乗ろうとしたら、アプリでしかチケットは買えないと言われてかなり焦りました。
その場で急いでダウンロード&チケット購入をしてギリギリ間に合いましたが、出発時刻が迫っていてめちゃくちゃ焦りました。



フェリーに乗る可能性がある方は、事前にアプリを入れておくのをオススメします。
2日乗り放題で15ドルのチケットもあるので、予定にゆとりがある方はフェリーでいろんなところを巡ってみるのも楽しそうです!




中も綺麗で、地下鉄より安心して乗れました。


ウォールストリートのPier11で降りると、船を待つ長蛇の列にびっくり!
夕方だったので、きっと仕事帰りの方々でしょうか。



フェリーはニューヨーク市民の通勤の足なんですね!


高層ビル群を通って、ホテルまで歩いて帰りました。
前半の記事にも書きましたが、泊まったホテルはこちら。
チェイスのクレジットカード特典で、3泊無料になりました!


夕飯はこちら。
おいしかった!!!!!
私はタイ料理が大好きで、Googleマップで評価の高いお店はハズレがないので、旅先でもよく食べます。


前日のペルー料理も多すぎて食べきれなかったので、その持ち越しも含めてかなり豪勢?な内容。
さぁ、翌日はいよいよ最終日です。
4日目(最終日):自由の女神からテキサスへ


最終日は、前日と打って変わって、雲ひとつない快晴!
午前中に自由の女神を観光して、午後のフライトでテキサスへ帰ります。
朝8時、ホテルをチェックアウトし、スーツケースはフロントに預けて、歩いてバッテリーパークへ。



自由の女神のあるリバティ島へは、マンハッタンの1番南端のバッテリーパークからフェリーが出ています。


バッテリーパークでは、自由の女神の表示が出ているので、それに沿って歩けばOK!




船着場の前にはセキュリティーチェックがあります。


朝イチの9時のフェリーを予約して、8時20分にはフェリー乗り場に着きましたが、既にたくさんの人が並んでいました。



これくらい並んでても、ちゃんと9時のフェリーに乗れました。


船乗り場から、遠くに自由の女神が見えて、気分は高揚。


いよいよ乗船!




事前に調べて、フェリーから自由の女神を見るには右側が良いとか左側が良いとか情報があったので、一応そっち方向に乗るつもりで行ったんですが(肝心のどっちかは忘れたという)そもそも進行方向が分からないという想定外の事態。
勘で「こっちがきっと前!」と目星を付けて座ったら、見事に外れて逆向きでした。とほほ。
しかし、結局のところは、走行中は座りっぱなしではなく随時ウロウロ移動して、景色がよく見える位置や自由の女神がよく見える位置から眺めたり写真を撮ったりできました。
最初に急いで場所を取らなくても全然大丈夫だった!


出発時刻の9時。
船着き場を見ると、次の船を待つ人でいっぱいです。
ギリギリに来たら乗れないところだった…🙀!



30分前には着いておくと安心!


マンハッタンの眺め、壮観。




こちらの写真の左側に写っているのは、スタテン島からのフェリー。乗船料は無料!



フェリーから自由の女神を眺めるだけならこれでも十分かなと思います。
一方、私が乗ったのは、唯一リバティ島に上陸するフェリー。
こちらのオフィシャルサイトから予約が必要です。


チケットは3種類。
往復のフェリーと入場料が含まれています。
家族4人分で安くない出費ではあるけど、子どもたちにニューヨークの、いや、アメリカの象徴であるこの像を近くで見ておいてほしい。そう思ってエイヤーと支払いました。



(夫婦だけなら、無料のスタテンフェリーから見てたかな)
我が家が買ったのは、台座まで登れるチケット(真ん中)。
春休みシーズンの火曜日で、2日前でも朝イチの便を予約できました。(前夜見たら売り切れてました)
土日や繁忙期は特に朝一のチケットは売り切れることもあるので、早めの予約推奨。
王冠まで登れるチケット(右)は人気なので、かなり早めに予約が必要です。
行った感想としては、台座から見上げるのもかなり楽しかった!



せっかく行くなら、台座まで登るのがオススメです!


フェリーからの眺め。
だんだんと自由の女神が近づいてきて、我々のテンションも上がっていきます。




グッと回り込んで、マンハッタンを見守るかのような女神を撮ることもできました。


船内はこんな感じ。


売店もあります。(高いので、我が家はお菓子や水はもちろん持参です)




9:30、リバティ島へ上陸!



フェリーでかかった時間は30分でした。


降りてすぐ、オーディオツアーのピックアップにすでに行列ができていました。



我が家は使いませんでしたが、借りたい方は船を早めに降りる方が良さそう。


リバティ島の全体マップ。
自由の女神像とミュージアムだけのための、小さな小さな島です。


船を降りて、道なりに少し歩くと、ミュージアムがあります。



無料です。(上陸フェリー代に含まれてるとも言える)


建設や制作のプロセスや、歴史を映像で学ぶコーナーがありました。
顔、耳、足などは実物大のレプリカがあり、大きさを体感できて、子どもたちに大ウケでした!








こちらは、オリジナルの初代トーチ。
自由の女神像が持っていた、実物です!
1886年から修繕を繰り返しながら100年間勤め上げた歴史的なトーチ。
1986年、100周年の大改修で現在のトーチに交換されたそうです。
(今のトーチは私と同い年…!)
トーチの変遷や歴史も学べて、ここがこの博物館のハイライトです。


ジュニアレンジャープログラムもやっています。
受付で冊子をもらって、展示を見ながら親子で取り組み、最後にトーチ横のこの台でジュニアレンジャーブックを提出し、バッジをGET。


なかなかタフな冊子で、展示だけでは探しきれない情報はChatGPTやGoogleで調べました。
親子で学んで、40分滞在。
うちは午前中で観光を終わらせなければいけなかったのでミュージアムはちょっと駆け足になりましたが、その制限がなければもっとゆっくり見て回っていたと思います。
さぁ、本日の目玉、自由の女神像へ。


荷物は持ち込めないので、ロッカーに預けます。



スマホだけ持って行きました。
ロッカーは25セント硬貨(クォーター)が必要です。あとで返却されます。
両替機もありますが、私が行った時は写真にある通り壊れていたので(さすがアメリカ)小銭を用意しておくのがオススメです。
私が硬貨を探してカバンをゴソゴソしていると、帰り支度をしていたおじさまが「クォーター要るなら僕のあげるよ」と声をかけてくれました。自分のを見つけたので断りましたが、ニューヨークで何度めかのほっこりエピソード。


女神の背面から潜入します。


Pedesral(台座)とCrown(王冠)の表示に従って進みます。


なんと!ここにもミュージアムが。知らなかったああ。
寄りたかったけど、時間がないのでガマン。
昨日来れてればゆっくり見れたのになぁ。


エレベーターもありますが、娘が「ママと階段登りたい」とのことで、195段の階段にチャレンジ。
息子は歩きたがらないマンなので、パパとエレベーター。


こんな感じの、閉塞感ある階段を昇ります。
195段なんて一瞬だわ。と思っていましたが、いざ昇り始めたら意外と長い…


えっ、まだ1/3・・・!?(ゼェゼェ)


自由の女神を固定しているボルト!
こ、これ誰か悪い人がゆるめちゃったら大変なのでは…!?とつい心配してしまいます。(余計なお世話🗽)
さて、階段を昇りきり、台座へ!


爽快な眺め!


海の眺めも気持ちいですが、私が大興奮したのが、下から見た自由の女神です。
撮りまくったごく一部をご覧ください。
クリックしたら拡大できます












衣のひだひだ具合や、チラリと見える王冠(パンチラならぬ、王チラ)がたまりません。
これは、台座に昇って大正解…!
自分でもよく分かりませんが、このアングルの女神の何かが私の琴線に触れたようで、子どもたちの静止を振り切って、夢中で写真を撮りまくりました。
下を見ると、陸上から眺めを楽しんでいる方々も。




台座は混み合っている所はこれくらい人がいました。
が、逆側は誰もいなかったので子どもたちとセルフィーを撮って遊んだり、人がいる側も結構すぐに流れていったので、景色を見るのに困ることはありませんでした。
さて、下に戻ります。


王冠までのチケットをお持ちの方は、ここからさらに162段を昇ります。
下に降りてきました。


雲一つない青空で、女神像がよく映えます。


背景が青すぎて合成のように見えますが、無加工です。


鳥が入ってきてくれました。


実は、台座の下は工事中でした。上の写真たちは、足場が映らないようにうまく撮りました。


女神像とミュージアムの間は、広場のようになっていて、座って休憩ができます。


自由の女神の後ろ姿を眺めながら、帰りのフェリーの時間までスナックタイム。


私たちが乗った帰りのフェリーは、11:50のNY行き。
フェリー乗り場には、11:30には着いておきました。(すでにこの写真くらいの人数が並んでました)


リバティ島で観光した時間はちょうど2時間だったことになりますが、十分楽しめました。
朝イチだったから混雑を避けられたのも大きかったのかも。
欲を出すと、あと1時間あればもう少しゆっくり見れたかな〜とは思います。


さよならリバティ島。


風が強く少し寒かったので、船内へ。


窓からもバッチリ女神像が見えます。


早々に到着して、下船…
あれ?なんか来る時のフェリー乗り場と違う…?
そう、ここは、エリス島。
このフェリー、NYへ戻る便はエリス島を経由するのです。
(16時以降の便は、NY直行)



エリス島はかつて移民の玄関口だった所で、今は移民博物館があり、リバティ島とセットで定番の観光地になっています。
私も元々はエリス島も観光する予定でしたが、天気を優先して最終日に日程変更したため、エリス島に寄る時間はありません。
なのに、間違えて降りてしまった🙀
エリス島の乗り場には、今私たちが乗ってきたフェリーに乗るための大行列!
今から並び直しても、もうこの便には乗れないほどの人の山🙀
パニック状態で、ダメ元で係員に間違えて降りてしまった旨を話すと、そこで待ってていいよと一番前で待たせてもらえて一安心。
慣れた感じの対応だったので、きっとたまに私のようなおっちょこちょいさんがいるのでしょう。
無事に、マンハッタンへ戻れました。




スーツケースを取りに、ウォール街のホテルまで歩いて戻ります。
お土産屋さんがたくさんありました。






歩いていると、何やら人だかりの行列が。
なんだろう?と思って見ると、この牛の銅像で写真を撮るために並んで待っていたらしい。


調べてみると、この牛は”Charging Bull”という名前で、ウォール街の象徴らしい。



1987年のブラックマンデーの大暴落の後に、アメリカ経済の復活を願って作られたそうです
なでると金運アップや幸運になるというジンクスがあるそうで、人気の観光スポットなんだとか。


みなさん、牛の正面ではなく、後ろから潜り込んでタマタマと写真を撮っていました。



金の玉だから金運上昇・・・?(ちがう)


THE ウォールストリートを通ります。


ここが、ニュースでよく聞く「ニューヨーク証券取引所」です。
世界の経済の中心地。
通りにはたくさんの人がいましたが、観光客なのかビジネスマンなのか?
さすがに建物も立派で通りも整っていて、THEアメリカ!って感じでした。(小学生の感想か)
ニューヨークでの観光は以上。
Subwayで手早くお昼を食べて、ホテルのフロントで預けていたスーツケースを受け取り、地下鉄で空港へ向かいます。
ウォールストリート駅からラガーディア空港までの詳しいルートはこちらの記事に書いています。




乗り換えの駅名で混乱して、一瞬パニックになりましたが、無事にバスに乗り換え。


地下鉄は2.9ドル、バスは無料でした。


ラガーディア空港着。
余裕を持ってフライトの3時間半前にマンハッタンを出て、2時間前には空港に到着することができました。
結果的に、最終日のスケジュールはこんな感じでした。
9:00 バッテリーパークからフェリー乗船
〜 リバティ島にて2時間観光 〜
11:50 リバティ島からのフェリー乗船
12:30 バッテリーパーク着、昼食、ホテルで荷物受け取り
13:30 地下鉄でウォールストリート駅発
14:30 バスに乗り換え
14:50 空港着
16:30 搭乗開始
17:00 離陸
夕方のフライトであれば、午前中は観光を満喫して、地下鉄&バスで空港まで移動しても時間的にかなりゆとりがありました。
ラガーディア空港は、新しくてキレイ。
お土産屋さんをのぞいたり、噴水のプロジェクションマッピング?を見て楽しく待つことができました。












3泊4日のニューヨーク旅行は以上!
振り返りとしては、天気は残念だったけど、その分3日目の朝はゆっくりできたし、目的だったミュージカルも自由の女神も見れて大満足でした。
今回泊まったホテルは、バッテリーパークまで徒歩圏内で立地バツグン。
めちゃくちゃ広くてキレイで、かなり良かった!
・・・が!
数少ない不満の1つがこちら。


トイレットペーパーの位置がめちゃくちゃ低いのがお分かりいただけますでしょうか?
毎回、すんごい腰を曲げて取る羽目に・・・
上にも横にもゆとりがあるのに、なぜこうなった?
アメリカでは、ツッコミどころのあるトイレットペーパーの位置をたびたび目にします。(そもそも自宅のも位置おかしい)
この旅行記がみなさんの参考になったらうれしいです!



最後までお読みくださりありがとうございました!











