【2022年9月最新】パウ・パトロールの歌で英語を学ぼう♪【例文あり】

さっぴー

こんにちは!
元英語講師の主婦さっぴーです。
4歳6歳の子どもと一緒にパウパトのアニメを楽しんでいます!


今、子どもたちに人気の海外アニメ
パウ・パトロール

※直接パウパトの画像を貼ると著作権に違反してしまうため、
記事内でパウパトの写真を載せたい時には通販リンクを貼っています

実はこのアニメ、大人の英語学習にもぴったりなんです。

YouTubeやテレビの副音声をうまく使えば、無料で手軽に英語で見ることができます。
ぜひ子どもと一緒にパウ・パトロールで英語を学びましょう♪

さっぴー

子どもと一緒にテレビ見ながら英語の勉強も出来て一石二鳥です♪

 
この記事では、パウパトアニメのオープニングテーマ(主題歌)の細かすぎる解説をしています。
出てくるのはシンプルな英語だけなので初心者の方でも分かりやすいかと思います。日常会話で使える例文や、豆知識などもたくさん書いていますので、自分が使う場面をイメージしながら読んでみてくださいね。

この記事はこんな人にオススメ
  • パウ・パトロール好きのお子さんと一緒に英語に親しみたいパパママ
  • 英語勉強中の初心者さんやもう一度勉強してみたい方
  • すでにそこそこ英語はできるけど、+αの知識が欲しい方
このブログを書いているさっぴーはこんな人
  • 6歳と4歳の幼稚園児2人の育児に奔走する主婦
  • 高校時代に思い立って1年間アメリカへ交換留学
    → 言語の壁に悩み、毎日泣いて過ごした半年間
    → 必死に勉強して何とか英語を習得
  • その経験のおかげでTOEIC 900
  • 大手メーカーで海外営業職の経験あり
  • 出産後は主婦業の合間に個別塾で英語講師パート
  • 今年の夏から夫の駐在でアメリカ在住
    生きた英語を学び直しています!

英語で苦労した私だからこそ、読んでくださる方が楽しく学べるように、分かりやすく解説していきたいと思います!

さっぴー

別の記事で、親子でできるオンライン英会話の無料体験についても書きました♪
このスクールは無料体験後も一切勧誘はありませんでした。
お子さんの英会話の導入として、ぜひ気軽に試してみてください♪

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  目次を押したら飛べます↓↓

目次

パウパトのオープニング曲(主題歌)はどんな歌?

英語版の公式Youtubeでオープニングの動画を見ることができます。とても楽しいワクワクするオープニングで、たった30秒ほどの映像を見ただけでもパウパトの人気の理由が分かる気がします。英語字幕付きで勉強にもなりますよ。

さっぴー

再生回数1.5億超え!すごい!

歌詞はとてもシンプルな英語で構成されています。

単語も文法も中学校1,2年生の授業で出てくるものばかりです。

この歌をより楽しめるように、簡単に文法や例文の解説をしていきます。

英語の意味が何となくでも分かると、子どもと一緒に英語を聞くのが楽しくなるかと思います♪

さっぴー

別の記事で英語版キャラクター説明と絵本の紹介
もしています。ぜひ読んでみてくださいね。

パウパトのオープニング曲の歌詞を見てみよう

それでは、主題歌の英語の歌詞を見ていきましょう。

下線 ①~⑧の部分を取り上げて解説していきます。

 ※()内は日本語版テレビ放送の歌詞なので、英語の意味と少し違う部分もあります。
  は見やすいように交互に色分けしただけなので、色の違いに特に意味はありません。

 ”The PAW Patrol Theme Song” パウ・パトロールのテーマ

PAW Patrol, PAW Patrol
(パウパトー パウパトー)

We’ll be there on the double
(全員集合)

Whenever there’s a problem
(トラブル発見)

‘Round Adventure Bay
(アドベンチャーベイ)
Ryder and his team of pups
(パウッと解決)

Will come and save the day
(ワンダフルデイ)

Marshall, Rubble, Chase
(マーシャル、ラブル、チェイス)
Rocky, Zuma, Skye
(ロッキー、ズーマ、スカイ)

Yeah! They’re on the way!
(イエイ!レッツゴー!)

PAW Patrol, PAW Patrol
(パウパトー パウパトー)
Whenever you’re in trouble
(トラブル発見)
PAW Patrol, PAW Patrol
(パウパトー パウパトー)

We’ll be there on the double
(任務だ 集合)
No job’s too big 
(どんなトラブルも)
No pup’s too small!
(パウっと解決)
PAW Patrol, we’re on a roll!
(パウ・パトロール出動!)

So here we go
(さぁ行くよ)
PAW Patrol
(パウパトー)
Whoa-oh-oh-oh
(ウォオッオー)
PAW Patrol
(パウパトー)
Whoa-oh-oh-oh-oh
(ウォオッオッオー)
PAW Patrol!
(パウパトー)
*Bark*
(犬の鳴き声)

Paw Patrol Wiki | Theme Song

オープニング曲の歌詞で英語を学ぼう!【細かすぎる解説付き】

① We’ll be there on the double

日本語訳は、「僕らは大急ぎでそこに駆けつけるよ!」

長い英文で読みにくい場合は、スラッシュ ” / ”で区切って読んでいくと少し分かりやすくなります。
 例)We’ll be there / on the double

まずはWe’ll be thereから見てみましょう。
We’ll=We will なので、未来形の表現ですね。直訳で、We will be there=「私達はそこにいるだろう」という意味になります。
日常会話では、”I”(私)を主語にしてもよく使います。

例)
Okay, I will be there.
分かった、そこに行くね

次の”on the double”は「大急ぎで」「至急」という口語の慣用句です。
double=「ダブル」なので、2倍速のイメージです。

パウパトの主要キャラの1匹にラブル(Rubble)という犬がいます。

彼の決め台詞は
”Rubble on the double!”
直訳だと「大急ぎで駆けつけるラブルだよ~!」という感じで、ここでもon the double が使われています。
”ble”(ブル)の音が2回出てきて韻を踏んでますね。
日本語版のセリフでも「ブル」の音を活かして「ブルっと任しときぃ〜!」となっています。

日常会話では
例)Check this out on the double!(大急ぎでこれを調べて!)
などと使います。

② Whenever there’s a problem ‘round Adventure Bay

「アドベンチャーベイで問題がある時はいつだって」

前半は Whenever there’s a problem で「困難がある時はいつでも」
 whenever~ =「~な時はいつでも」
 ~には主語+述語の文章が入ります。

there’s(=there is) a problemで「問題、困難がある」
 there is/are 構文は中学2年生で習う初歩的な文法で「~がいる、ある」という、存在を表す構文でしたね。

さっぴー

中学の記憶を呼び覚ますのだ…!

後半の ‘round Adventure Bay
 Adventure Bay はパウパトの舞台となっているアドベンチャーベイという架空の港町の名前です。固有名詞なので、頭文字が大文字になっています。

‘round は、aroundの省略形で意味は全く同じ。「~の周りで」「~のあちこちで」など。

aroundは日常会話でもかなり使います。
例)Is there a gas station around here?
このあたりにガソリンスタンドはありますか?

省略形 ‘roundでも発音はaroundとほぼ同じに聞こえます。

アヴリルラヴィーンの大ヒット曲「Complicated」のBメロの1フレーズに出てきます。世代の方はピンとくるかも?
Somebody else ‘round everyone else
(他のみんなの前では誰か別人みたいだよ)

さっぴー

当時かなり聴いた青春の1曲です!

③ Ryder and his team of pups will come and save the day

「ライダーと彼のチームの子犬達は危機を救いにきてくれるだろう」

さっぴー

ライダーって誰…???

ここでパウパトファンはびっくり新事実。

ケントは、元の英語版ではRyder(ライダー)という名前なんです。

さっぴー

ライダーって、バイクとかに乗る人って意味だよね?
仮面ライダーとかさ。

日本人がライダーと聞いても人の名前としては馴染みが無いですよね。
なので、日本語版では「ケント」という日本人にも親しみやすい名前に変更されたんだと思います(たぶん)

Ryder and his team of pups / will come and save the day
は、前半が主語で「ライダーと 彼の子犬の仲間」
 子犬はpuppy→短縮形pup その複数形がpuppies と pups。

後半の、save the day は慣用句で「危機を救う」「間一髪で危機を免れる」という意味があるので知っておくと便利です。
直訳だと「日を救う」ですが、感覚的にはそのままのイメージで大丈夫。

この”save the day”は、ヒーローもが平和を守る的な意味でアニメなんかにもよく登場します。
パワーパフガールズでは毎回最後のナレーションで “The day is saved.” と締めくくります。
ここではthe dayが主語の受け身形になっていますが、意味は同じですね。

日常会話では過去形で使うこともあります。
例) Thank you! You saved the day! (ありがとう!あなたのおかげで助かりました!)
さりげなく言えるとカッコいい表現ですね。

④ They’re on the way!

「彼らは今来ているところだよ!」


They=彼らはその前に登場した6匹のことですね。

ここで使われている”on the way“は日常会話でかなり使います。
「~の途中で」という意味ですが、「向かっている」「近づいている」感が強めです。
彼らが今来てくれてるんだ!という気持ちになります。
“on the way” を使う時は、どちらかというとポジティブなニュアンスで、「始めている」「取り掛かっている」ということを伝えることができます。

例)
A:Hey, where are you?
ねぇ、今どこにいるの?
B:I’m on the way!
向かってるとこだよ!

また、もうすぐ赤ちゃんが生まれる時にも口語表現で使えるそうです。

例)
They have two children, and another one on the way.
彼らは2人子供がいるが、もう1人生まれる予定だ。

さっぴー

この使い方は私も知らなかった…!
赤ちゃんがon the wayってなんかかっこいい~
周りに妊婦さんがいたら使ってみよう♪

逆に、途中で何かをやめてしまったり、中途半端という少しネガティブなニュアンスで伝えたい時には、”halfway”という副詞を使います。直訳だと「道の半分」という意味ですが、きっかり半分でなくても使えます。
ネガティブではない単純に「途中」という意味でも使うので、そのへんは文脈によりますね。

例)
I will go halfway with you.
途中まで一緒に行くよ。
I’m halfway through my homework.
宿題を半分終えました。

I’m still halfway through this blog!!
このブログはまだ途中までしか書けてない!

⑤ Whenever you’re in trouble

「困った時はいつだって」

whenever は②でも出てきましたね。「~な時はいつだって」

“you are in trouble “の
in trouble は「困った状況にある」という意味です。

trouble とproblem の違い

さっぴー

trouble(トラブル) と problem(プロブレム)
どっちも「困難」「問題」って意味の単語だけど、何が違うの?

違いはたったこれだけ

trouble は 不可算名詞(数えられない名詞)
problem は 可算名詞(数えられる名詞)

両方とも意味はほとんど同じです。
注意点としては、trouble には単数/複数形はありませんが、
problem を使う時は、可算名詞なのでa problem か problems となります。

\trouble と problem の使い分けPOINT/

1)problem には”in”は使わない
  ○ I’m in trouble. → ✕ I’m in a problem

2)”have” は両方使える
  ○ I have trouble. = ○ I have a problem.
  ほぼ同じ意味で言い換えOK

3)”No” は両方使える
  ○ No trouble. = ○ No problem. 
  どちらも「問題無いよ」「大丈夫だよ」の意味。
  Thank you.(お礼)に対する返事としても、Sorry.(謝罪)に対する返事としても使えるので便利な表現。

No job’s too big. No pup’s too small!

「どんな仕事でも引き受ける!どんな子犬でもできるんだ!」

さっぴー

この言い回し、「THE 英語」って感じで好きです。

前半は、”No job is too big
too は「~すぎる」
主語が No job なので否定形で、直訳は「大きすぎる仕事は無い」=「どんな仕事でも引き受けられます!」
という意味になります。
この表現は会社の宣伝文句にも使われることがあり、
チラシやホームページで ”No job too big or too small ”などと見かけます。
「どんなに大きなことも、どんな小さなこともお引き受けします。」って感じです。

後半の”No pup’s too small !”も考え方は同じです。
「小さすぎる子犬はいない」=「子犬はみんな十分大きい」

この表現は環境活動家のグレタさんの著書のタイトルに使われています。
No One Is Too Small to Make a Difference
直訳すると、「小さすぎて違いをもたらせない人は誰もいない」
=「誰でも影響を与えることができる」という意味です。

make a difference も是非知っておきたいフレーズです。
今回はパウパトの歌詞から脱線してしまうので、別記事で解説していきたいと思います。

”too”の使用例)
This job is too big for me
この仕事は大きすぎる(身に余る仕事だ)

It’s too hot outside! I’m melting!
外暑すぎる!溶けちゃうよ~!

⑦ We’re on a roll! So here we go.

「僕らは絶好調だ!さぁ行くよー」

”on a roll” は「うまくいっている」「絶好調だ」という意味になります。

“roll” は「転がる」「~を転がす」という動詞でもあり、「転がり」「回転」という名詞にもなります。
on a roll では名詞形で「回転に乗っかっている」イメージです。
何かが転がると勢いがついて転がり続ける様子が語源で、ラッキーなことが続いて順風満帆なことを意味します。

例)
I’m on a roll today!
今日はついてるぞ!

“so here we go”
soは「だから」という時もあれば「さぁ」のような単なる掛け声の時もあります。

here we go は日本でもなじみがある響きですね。マリオカートでスタート時にマリオが言うアレです。

「さぁいくよ!」「さぁいこう!」って感じです。
here=「ここ」が使われており、「ここから始まる」感があります。

例えば食事中に相手にスプーンなどを渡す時に “Here we go.”ということもでき、日本語だと「はい、どうぞ」と訳されますが、感覚としては「スプーンを使ってここからみんなで食事がスタートだ」という感じだと思います。
(ネイティブもそこまで考えずに自然と言っていると思いますが)

文脈によっては「ここまでやっときた」という意味になることもあります。

例)
Oh here we go! This is the store we’ve been looking for an hour!
おー、やったー!これが僕たちが1時間も探してたお店だよ!

Let’s go と Here we goの違い

Let’s go は 自分が主体で、相手を誘うニュアンスの「さぁ行こう」
Here we go は 行くことはすでに決まっていて、勢い付けるための「さぁ行こう」

他にHere we go には「はい、どうぞ」「やっとここまできた」「またこれが始まったよ(うんざり)」という使い方がありますが、Let’s go にはありません。

*Bark*

barkは「(犬や狐などが)吠える」という意味です。


歌では最後に「ワン!」と鳴き声が入っています。

日常会話でそんなに使う機会は無いかもしれませんが、せっかく歌詞にあったので豆知識として取り上げてみます。

例)
The dog barked at the stranger.
その犬は見知らぬ人に向かって吠えた。

bark は人間が主語でも使えて「どなる」「ガミガミ言う」となります。
また、名詞では「吠える声」「どなり声」となります。
慣用句もいくつかありますのでご紹介。

His bark is bigger than his bite. 
彼は口ほど悪くはない。(直訳だと「彼の噛みつきより、怒鳴り声の方が大きい」)

The weaker you are, the louder you bark.
弱い犬ほどたくさん吠える=弱い人ほど大きな声や言葉を使う
(直訳だと、「あなたが弱ければ弱いほど、あなたのどなり声は大きくなる」)

Barking dogs seldom bite.
吠える犬は滅多に噛まない=口先ばかりの人は行動が伴わない

さっぴー

私も子どもにbarkしないようにしなきゃ…


以上、オープニングテーマのこまかすぎる解説でした♪

次は全体の日本語訳です!

さっぴー

子どもにもっと英語に親しんでほしい方には、
うちの子がやってみて良かったオンライン英会話もオススメです♪
こちらの記事に詳しく書いています。

オープニング曲を日本語訳してみた

ここまで見てきた内容をふまえて、主題歌全体を日本語訳してみます。

さっぴー

PAW Patrolの部分はあえて直訳で「犬の脚 警備隊」としてみます

犬の脚 警備隊、犬の脚 警備隊
僕らはすぐに駆けつけるよ
アドベンチャーベイで困ったことがあれば いつでも
ライダーと子犬隊が町の平和を守りに来るよ

マーシャル、ラブル、チェイス、ロッキー、ズーマ、スカイ
よーし!みんな来てるよ!

犬の脚 警備隊、犬の脚 警備隊
トラブルがあれば いつでも
犬の脚 警備隊、犬の脚 警備隊
すぐに駆けつけるよ

どんな仕事でも引き受ける!
どんな子犬でもできるんだ!

犬の脚 警備隊、絶好調!
さぁいっくよ~
犬の脚 警備隊
ウォオーオーオー
犬の脚 警備隊
ウォーオーオーオー
犬の脚 警備隊
ワン

PAW Patrol, PAW Patrol 

We’ll be there on the double 

Whenever there’s a problem 

‘Round Adventure Bay 

Ryder and his team of pups 

Will come and save the day 

Marshall, Rubble, Chase 

Rocky, Zuma, Skye

Yeah! They’re on the way!

PAW Patrol, PAW Patrol 

Whenever you’re in trouble

PAW Patrol, PAW Patrol

We’ll be there on the double

No job’s too big

No pup’s too small!

PAW Patrol, we’re on a roll!

So here we go

PAW Patrol

Whoa-oh-oh-oh

PAW Patrol

Whoa-oh-oh-oh-oh

PAW Patrol!

*Bark*

Paw Patrol Wiki | Theme Song

パウパトロールってどんなアニメ?

「パウ・パトロール」(PAW Patrol)は2013年からカナダのニコロデオン(nickelodeon)が制作、これまでに世界160カ国以上で放送されている大ヒットアニメです。日本では2019年からテレビ東京系で放送されており、2021年8月には劇場版も公開されました。略して「パウパト」という呼び名で子どもたちから親しまれています。

日本語版の公式Youtubeでも無料でいくつかストーリーが配信されています。

 

さっぴー

別の記事で英語版キャラクター説明と絵本の紹介
もしています。ぜひ読んでみてくださいね。

ニコロデオンの公式Youtubeチャンネルに、英語版PAW Patrolの動画がたくさんあります。

さっぴー

1クリックで英語字幕も出せるのでオススメです♪
動画によっては字幕が出せないものもあるので、その場合は他の動画で試してくださいね。

字幕をONにする方法は、下の画像の部分をクリックするだけです。
もし出来ない場合は横の設定ボタンから「英語」を選んでみてください。

まとめ

この記事ではパウ・パトロールのオープニング曲の歌詞で英語を少し深堀りしてみました。日常会話で使える表現が多数使われていて、子どもだけでなく大人の英語学習にもぴったりということが伝わったでしょうか?

▶テレビ放送の英語副音声(録画でもOK)
▶英語版Youtube
など無料のサービスを活用して、ぜひ子どもと一緒にパウパトで英語を学びましょう♪

私自身も今回記事を書きながら細かい部分は調べ直すこともあり、シンプルな英語でもちゃんと理解しようとするといい勉強になるなぁと改めて感じました。

読んで下さったあなたに、少しでも新たな発見があったらうれしいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

 

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